ラベル ★★★★★ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ★★★★★ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2011年7月4日月曜日

Decca Legends. Legendary Performances. Rating ★★★★★

録音のDECCAはデッカツリーというブームに幾つものマイクを吊り下げて優秀録音を目指して、そのシステムは一貫しているのにエンジニアの個性が良く出ています。その録音エンジニアは割り振られたプロダクションの録音するだけでなくてマスタリングから、カッティング、最終のプレスまでエンジニアが責任を持った貫徹。録音責任者としてだけではなくプロデューサーとしての役割を持っていました。

Deccalegends

デッカの録音史に残る優秀な録音から選ばれた『DECCA LEGENDS』の80枚は、追加される事はあっても入れ替わりはないシリーズです。

2011年2月24日木曜日

SOLDOUT★RIAAカーブ盤、ミゾ有り★ウラッハ、ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団 モーツァルト:クラリネット五重奏曲 必聴盤度:★★★★★ http://ow.ly/4254s

必聴盤として誰もが推薦する演奏。米WESTMINSTERは米MGMに吸収されていった小さいレーベルで、日本でも度々発売する会社が変わりました。それでも愛好家の胸をときめかせたレーベルで、ビートルズのLP、CDはUK、US、日本盤と揃えているファンがいるのと同様に、クラシック音楽のレコードコレクターのマスト・アイテム。中でもウラッハのモーツァルトの五重奏曲と協奏曲は、トップにあげられるレコードです。 http://ow.ly/4254s

このレコードはSOLDOUTになりました。このレコードの付いても、他のレコードについてもアナログ・オリジナル盤について 詳細はこちらへ amadeusclassics.otemo-yan.net

2011年2月22日火曜日

SOLDOUT★チューリップラベル★ムラヴィンスキー指揮レニングラード・フィル、チャイコフスキー:交響曲No.5 有名度:★★★★★

ムラヴィンスキーが録音した「チャイコフスキー:交響曲第4-6番」の3曲はぜひ揃えておきたくなるクラシック好きのマスト・アイテム。1度買っていますよね、このお客さん。ってケースが良くある代表的なレコード。リリースは3枚それぞれだったので、3枚を揃えるのは難しい。発売された当時から評判がよかったので、発売枚数は多くてめぐり逢う確率は少なくないものだけれども今でもカタログから消えないほどなので、チューリップ・ラベルからブルーリングまでと盤のプレスが様々。⬋

このレコードはSOLDOUTになりました。アナログ・オリジナル盤について詳細はこちらへ amadeusclassics.otemo-yan.net

2011年2月1日火曜日

売約済☆チューリップラベル★ムラヴィンスキー指揮レニングラード・フィル、チャイコフスキー:交響曲No.5 有名度:★★★★★

このレコードは売約済になりました。アナログ・オリジナル盤について詳細はこちらへ amadeusclassics.otemo-yan.net

ムラヴィンスキーが録音した「チャイコフスキー:交響曲第4-6番」の3曲はぜひ揃えておきたくなるクラシック好きのマスト・アイテム。1度買っていますよね、このお客さん。ってケースが良くある代表的なレコード。リリースは3枚それぞれだったので、3枚を揃えるのは難しい。発売された当時から評判がよかったので、発売枚数は多くてめぐり逢う確率は少なくないものだけれども今でもカタログから消えないほどなので、チューリップ・ラベルからブルーリングまでと盤のプレスが様々。

売約済☆ラージラベル★アンセルメ指揮スイス・ロマンド管弦楽団、サン=サーンス:オルガン交響曲 リファレンス度:★★★★★

このレコードは売約済になりました。SHM-CDでも「サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン」、フランク:交響曲」という最高カップリングでリリースしています。オーディオ装置に自信有り、或いは凄いクラシックサウンドってどういうの?って向きには必聴の1枚。1度聴くだけに終わらず、オーディオが変わったら試してみたくなるリファレンス度:★★★★★

先日から繰り返している霧島連山・新燃岳(しんもえだけ)の噴火。地震ではなく、空震と言う現象を熊本で体験しました。妙に空気が張り詰めて静かになったので「地震が来るッ!」と、身構えたのですがビリビリビリビリとキッチンとリヴィングを仕切るガラス戸が振動しただけ。暖房のために冬だけ使用している扉ですから、暖かい日だったら気がつかなかったと思います。その時は噴火だとは思わなかったものですから、数分間振動が続くものだから何が上の階に入り込んできたのかとおっかなびっくり。